(写真:夫と小太郎)  書いてる人:ライラ


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カテゴリ:きもの( 13 )

年末に向けて

f0156184_16171345.jpg昨日は朝の基礎体温が少し下がって(許容範囲ですが)、少しばかりテンションが下がりました。
だてに10年子どもが授からないでいた身体ではないので、やはり現実は甘くないことも忘れてはいけないな、と思っています。忘れてるわけじゃないですけどね、なんとなく油断しそうな自分がいたことも事実で。

別にね、この一瞬くらい油断したっていいとも思うんですけどね。

この一瞬くらい期待感を楽しんだってね、バチはあたらないかな、と。

昨夜はホルモンの関係からかやたらと暑くて汗だくで寝てました。朝には体温が戻っていたので少し安心しましたが、こうやって基礎体温で一喜一憂するのはやめようと。

特別なことをしなければ、出来る時は出来るだろうし、出来ないことは何を気をつけたってダメだと思うので。本当に、そこは神様にお任せすることにして、私は日常を楽しもうと思います。

こうして着物なんか着たりして。
さすがに大きな荷物を持って移動が必要な着付け教室には行けませんが、普段使いの着物着て、割烹着着ておばあちゃんみたいにお皿洗ったっていいでしょう。

兄貴のところが大変そうだったので、2日ばかり立て続けに子守を手伝ってきました。
「こんな可愛い子を見たら、お前も子どもが欲しくなるだろ?」と言われましたが、もとから子どもが欲しくないわけではないので、関係ないんだよ、にーちゃん。

可愛い子を見たから出来るとか、そういうことじゃないんだよ、にーちゃん。

子どもが欲しくない人とか、あまり考えてなかった人とか、そういう人が、「ああ、子どもっていいな。欲しいな」と思うのであって、私みたいな人間には当てはまらないんだよ、にーちゃん。
(ってか言っちゃだめよ、そーいうこと。)

と思いながら、何度か説明を試みましたが、「いや!こんだけ可愛かったら別だろ!」とか言ってる脳天気な人は相手にしないことにします(笑)。


ま、妹だから言ってるわけで、他の不妊治療で頑張ってる人にそんなアホなことを言う人ではないので、よしとしましょう。…たぶん。


↑こういう事態を避けるために、体外受精挑戦中を兄夫婦にはオープンにしているのですが兄には通用せず…トホホ。多分親にも通用しないだろうな。

私の判定日が奇しくも結太郎の妊娠が判明した日と同じだそうです。
まさに去年のその日に、お腹に結太郎がいることが分かったとのこと。

「運命を感じる」と兄夫婦は喜んでくれていますが

やはり私は、「そんなに甘くないだろうな」と思うことにします。
でも信じますけどね。その日までは、そんな運命もあるかもしれないことも。


お正月は我が家でお義母さんをお招きして年越しをすることにしました。
たまにはなんか準備してみようかな?と思ってますが、張りきるのもほどほどに。

着物は着たいですね。
年越しも正月も。

何を着ようかな~。
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by XXhousewife | 2009-11-29 16:17 | きもの

久しぶりに

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久しぶりに自主練。

全然行けていない着付教室。
明日以降もしばらく安静だし、いつになるのやら。

ま、優先順位として。

結構あくどい商売してるのも分かったので、ここでとんずらでもいいんだけど。
二重太鼓しか習ってないからなぁ…。

着物はいただきものの結城紬のろうけつ染め。
このお太鼓がぼこっとなるのは何とかならないんでしょうか。
帯が柔らかい場合はどーしたらいいんでしょう。

さて、明日に備えてとっとと脱いで早く寝ます。
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by XXhousewife | 2009-11-25 00:17 | きもの

予行練習

なんで着物がストレス発散なのか分かった。
「別な自分になれる」気がするからかも。つまり一種の現実逃避か?

ま、そんな理由はどうでもよいので、楽しもう。

本日は自主練、というより、明日の予行練習。
ちょっと着物を着て出かけてみようか、と。…勇気ある?
というのも、羽織が何着かあったので…。道行コートなんかは着ていったらその場で脱がなきゃいけないような気がしますが、羽織ならそのままでもいいか…、と。

早めに準備して、ダメならいつもの格好で行こう。

f0156184_263134.jpgこちらは大島紬。祖母からのもので私で三代目。一番好きです。
帯は、現在持っている大げさではない袋帯で唯一外に締めていっても恥ずかしくないやつ。
昨日ほどうまく着れなかった。また長襦袢がちょっとだけブカブカした。
お端折りが短くなる、というのをSちゃんに相談してアドバイスをもらったんだけど、活かしきれなかった…。明日また挑戦。
f0156184_265293.jpgこれは"バラ模様の黒絵羽織"とたとう紙に母の文字。羽織を着るTPOがイマイチ分からなかったので色々検索をかけてみたけど、まーとりあえず明日着ていく分には問題ないかな、と思いつつ。
f0156184_27833.jpgf0156184_272254.jpgでも、黒はちょっと重たくなりすぎるので、こっちにしようかな。紬にはおかしいとか、あるんだろうか。午前中の用事が終わったら、兄とちょっと親戚のお見舞いに行くので、明るい色の方がいいとは思うけど。

その前に色が合ってないとか?個人的にはキライじゃない組み合わせでも、着物に関してはほぼ無知に近いので、やっぱり間違えるのは怖いです。

ま、着てってみて、(着付けの先生にも会うので)先生にダメ出しされるのも一興か。

この教室を受講することに決めるとき、「決して売りつけたりしない!」とは言われたけれど、こうやって半ば強制的にそこの教室をバックアップしてくれている呉服屋さんの展示会には呼ばれるのです。

・もう買えない(もうすでに別口で何点か買っちゃってるので…^^;)し、もういらない(ってか、お前らからは買わない)という事実をきっちりアタマに叩き込んでいくためにおばあちゃんの着物を着て

・午後から兄との約束を入れて、長居をしないようにする

という対策をたてて、挑みます。


「着付けを習っている」というと、「日○○装じゃないよね?」と言われる悪名高いところもあるようですが、そうじゃないからと言ってその商売方法には大差ないと思われる呉服屋さんが殆どなんだろうという予想は前回の経験から。なので、「もう行かない」とは思ってましたが、どうしても義理・人情で一応お世話になっている先生の顔はたてとかないと、と思ってしまいます。

とにもかくにも、買わされないよう頑張ろう。
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by XXhousewife | 2009-11-05 02:06 | きもの

自主練(3)

夜な夜な自主練。
着付け教室に行けてないので、どんどん自己流になって行く…。
f0156184_2355632.jpgこれは先日、お知り合いの叔母様(82歳)からいただいた白大島。大島、好きです、着易いし。ちょっと薄汚れているような気もするので、近日まとめて出すクリーニングの一つ。帯もその叔母様からいただいた名古屋帯。名古屋帯の締め方は分からないので適当。帯揚げ、帯締めのチョイスはやはり中々難しい。
でも、前回よりは襟元が少し収まりが良かった。当たり前なんだろうけど、やっぱり長襦袢の着方から大事なんだなぁ、と思ったり。
f0156184_2361336.jpg着物は着ていると本当に暖かいことが判明。シルクがいいんだろうな。シルクのパジャマとか寒くないって聞くし。冷え性ですが、着物を着ていると冷え知らず。これは普段から着物を着るとメリットあるかも、と思い切って割烹着も購入。
おばあちゃんみたいでカワイイ。

今日は母と一緒に、先日その叔母様から大量にいただいた着物を整理していて。(母は私以上にいただいて、この白大島も本当は母のところに行ったもの。クリーニングに出すから、と一旦預り。)なんだか母も楽しそうだった。母も普段から着物を着るようにすると言っていたから、同じ割烹着をプレゼントしてあげようかな。

もともと祖母からの大島紬があり、そこにこの白大島を見て、「大島は着たいな」というのが着付けを習う決意をした理由の一つだったりするので、母ちゃん、この白大島は私に譲ってください。

…と、いつか言おう。
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by XXhousewife | 2009-11-04 02:52 | きもの

いま、一番のストレス発散かも

さっきのエントリーを間違って消してしまった。
ま、いいや。あまり気持ちのよくない内容だったし。

読んだ方すみません。

今日は残念ながら着付け教室を休んでしまったのですが
早く行って、なんとか襟元がガブガブしないようになりたいものです。
ストレスの原因だった着物が、今やストレス発散の一つに。
人生何があるか本当に分からない。

今は、着物のショップサイトや、人のブログのコーディネイトなんかを見ていると
本当に人それぞれで楽しい。

まだまだ勉強途中だから、買うということに関して、どれくらいのものにどれくらいのお金が相当か、というのの判断は実に危ういと思うけれど、最終的には結局好みの問題なんだろうな、と思う。後は素材の違いとか。

「作家物」とか芸術的、文化的価値がプラスされている品には、個人の好み…というのはどれくらい反映されているんだろうか、とか。

どんなに有名な作家の着物よりも、どんなに有名な画家の絵画よりも
誰か一人が愛着を持って、「この着物が好きだ」「この絵が好きだ」という気持ちの放つ魅力にはかなわないような気がします。
そこに金額がいくらだろうがかまわない。でも、買える範囲で、手に入れることの出来る範囲で。

「愛着」というのかな。

先日、2ドルでフリーマーケット(ガレージセールかな?)で売られた絵が本物のピカソだった、という話を聞き。売った人が自分の不運を嘆いていたらしいけれど。

その絵はもともとその売った人物の隣にすんでいた人が持っていた絵で。その人が亡くなって遺産を整理していた親戚から譲り受けたとのこと。譲り受ける際にピカソのサインには気づいていたらしいけど、親戚が「偽物だから」と言ったのを信じたらしい。

フリマで買った人も、多分ピカソのサインに気づいて、「ためしに…」と買ったのかな。

いずれにしても、誰の懐にお金が入ろうが、その絵を愛してる人はもうこの世にはいないんだな、と思うとなんとなくその絵が不憫になりました。自分の存在を認め、愛してくれる人がいれば、自分が何者であるかなんて、関係ないんだろうな、と思います。


着物だって、着てくれる人・締めてくれる人がいなければ、200万の振袖も、龍村の帯だかも、何の値打ちもないのかも。だったら、自分の代で着潰してももったいないくらいの値段で、好きなもので楽しみたい。

…と思うけど、すでに私には山ほどの着物が…。
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by XXhousewife | 2009-11-03 01:40 | きもの

自主練(2)

また自主練してました。
日に日に出来が悪くなる。教えてくれる人がいない中でやるとこーなるのね…。
古い長襦袢を発見したので着てみましたが、すべりが悪かった。
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今日は付け下げで練習。
帯は六通の袋帯で、これまた赤。ちょっとつまらないけど、練習。
しかし、帯揚げと帯締めチョイスもミスりました。ま、それも練習です。

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これは好きな柄。付け下げとはいえ模様が袖・肩から背中から裾に広がってつながってるこの感じ。訪問着とは言いませんが、地味なくせに贅沢。
そっか。だから帯締めはもっと格上のじゃないとオカシイのか。

それにしても今回着て分かったこと。
着て外出なんて、まだ自殺行為。

帯がぐちゃぐちゃ。


f0156184_19373124.jpgこの二枚を今度クリーニングに出そうと思います。
左は付け下げ。母が兄の小学校入学式で着たものだとのこと。結太郎もいることだし、もし良ければ兄嫁さんにもらってもらおうかな~、と思ったり。(そうやって、着物をくれた母の気持ちが分かる…)いや、古すぎるな。いらないだろう。
右はなんだか母の記憶もあいまいでしたが、ものとしては訪問着なんだとか。
この模様の感じで訪問着なら、さっきの黒地に赤い花模様の着物も訪問着なんじゃないの?と個人的には思うんですが、やっぱり模様の連続性とか地味さの違いなんでしょうか。

右の水色(?)の着物は派手だわデカイわなので、多分私は着れませんが
母が「良い着物」と言うから大事にしてあげようかと。

遠めに見ても、結構しわが目立つなぁ。

先日、呉服屋に行って凹んで帰ってきていたのですが、着物の先生Sちゃんと色々話して、「そっか…皆通る道なのか~」と言うことで少し安心しました。

着物一枚に帯三本、とか。
訪問着、色留袖には合う帯がたくさんありますが、それ以外の着物には少々豪華すぎるので、現在締めれる帯は着物15枚くらいに対して3本。

なんつって言い訳してますが。

最近はヒマがあるとここをのぞいて、妄想中です(笑)。
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by XXhousewife | 2009-10-30 19:37 | きもの

自主練

自主練してみました。
f0156184_23233716.jpgコーディネートはぐちゃぐちゃです。
袋帯の二重太鼓しか練習してないのですが、大島に合う袋帯を持っていないので、なんでもいいか、というコーディネートです。帯揚げも帯締めも、一番手元にあったやつを使っただけ。(だからと言って、紺地の着物に紺の帯揚げを使うな…という。見えない。)

未だに着付けに関する呼称を覚えてませんが、腰周りの処理は汚いし、襟元がきれいになりません。
2,3日空けてしまったので、やっぱり忘れてる…。

f0156184_23233713.jpgこの大島は、母が着て家から出てきたとき、タクシーの運転手さんが私に「ほら、おばあちゃんが来たよ」と言ったという母には屈辱な思い出のある着物です。
(私も覚えてるけど、たとう紙に母の手書きで「おばあちゃん来たよと言われた」と書いてありました。)

ま~…たしかに地味だわな。
入ってる色は赤とかだけど、トータルで。


それにしても、お嫁入りの時に持たされた着物は私のサイズに仕立て直されているはずなんですが、これだけ仕立て直されてない着物が大量にある、ということは、実家が引越しを余儀なくされたときに流れ込んできたものが殆ど…ということか。
かわりにあるはずのものが無いからな…。喪服と色無地があったはずなんだけどなぁ。

なんでないのか。

気になります。

↑自分で書いてて、別人のようだ…、と思います。
前は着物は邪魔くさいだけだったので、何が手元を離れていって何が舞い込んできたのか、全く把握してなかったので。
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by XXhousewife | 2009-10-28 23:23 | きもの

get real

本日、私が子供のころから母がずっとお付き合いしていた呉服屋さんに。

とても勉強になった、というか…。
今後ちゃんと続けていくためには、自分の身の丈にあった着物との関わり方をしっかり考えなければいけないな、とつくづく。

私に浮ついたものがあるとするなら、やはりこういうところなんだな、というのがよく見えました。
ああいう場所に行くと、私は○○さんとこのお嬢さんのまま。ええかっこしいというか…。
わが身ひとつで勝負していない感じがすごく嫌なのに、わが身ひとつでは勝負できない。
頼ってしまうのです。親とか、そういう「自分が大事にされているような気分になれるもの」に。
分かってるんですよ、実際そうじゃないことは。

実際のところ、母がそちらとしていたようなお付き合いができる身分ではないので、そこは本当に肝に銘じないとだし、君子危うきに近寄らず、ということも…。お茶をやるわけでも、何かお稽古ごとをするわけでもない。

その呉服屋さんは良い呉服屋さんなのですよ。
本当に上物を求めたいと思うなら、信頼のおける良心的なお店です。
母も社長さんには恩を感じていて、感謝しています。

なので、呉服屋さんとかの問題ではなく、あくまで私自身の問題であります。
誤解のないよう。

ちょっとしたパンドラの箱を開けた気分です。


なんか色々反省モードです。
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by XXhousewife | 2009-10-25 18:48 | きもの

きもの三昧

今日も着物と二重太鼓の練習。
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本日は紬の着物で練習。

なかなか疲れます。

ちょっと通いすぎかもしれません。
先生に、「11月中に終わるのが理想」とか言われて、「それは無理です」とか言ってましたが、本当に終わっちゃいそうです。
なんせ「次回金曜日、来れる?」とか聞かれると思わず、予定が入ってさえいなければ「はい、来れます」とか安易に返事しちゃうクセがあるもんで。

出来ないことが出来るようになるのは、楽しいです。



母が私が着付けを習うようになって大層喜んでくれています。
Sちゃんとまた着物を着てキタラに行きたい、と言ってました。

実現させましょう。
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by XXhousewife | 2009-10-24 01:57 | きもの

初めての…

昨日初めて着物を着ました。自分で。
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これはこれで、結構感動するもんですね。
前の日にSちゃんに「練習用に」と着物を借りたりしてたんですが、とりあえず自分のサイズに合うように仕立て直されてる着物の方が着易いかなぁ、と持って行きました。以前に「なんだかよく分からない生地」と書きましたが、ちりめんでした。着づらかったです(笑)。
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礼装用、正装用の袋帯ばかりで、普段使いの袋帯がほぼないことに気づきました。
袋帯だと思っていた一本は、「京袋」とかで名古屋帯になるそうで、今は袋帯の練習中なので長さが足りない。困った困ったと、色んな箱をひっくり返してやっと発見した一本を持って行き締めました。
母が準備してくれた普段使いの着物は、赤いものが多くて、今の私ももうそろそろギリギリかもしれません。

昨日は着物についての勉強会もあり、おかげさまで夜には着物の整理が捗りました。
f0156184_17463132.jpgこれでも片付いた方(笑)。
後は鏡を買えば、この部屋で練習が出来ます。

もう10年も着付けをしてて、先生にもなれる腕前のSちゃん宅にお邪魔して着物の話をしました。楽しかったです。今まではSちゃんの話も「すごいなぁ、えらいなぁ」と言うばっかりで、あとは自分の着物の山に文句を言うばっかりでダメ人間丸出しでしたが、Sちゃんがどれだけ着物を楽しんでいるかがよく分かったし、なんだか色々共感出来ました。

こうやって着物を習ってみないと、自分がどれだけ恵まれていたかが分からない。
それって、私の場合、いろんなことに通じる真理かもしれません。
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by XXhousewife | 2009-10-22 18:32 | きもの

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